【学習報告】

2007年3月20日(火)入学のしおりが届く

入学式に向けてのしおりが届きました。一読するにもはじめての経験なので、履修方法についてはチンプンカンプンでした。履修科目については[社会学演習T 2 ST 演習][社会学演習U 2 ST 演習][社会学演習V 2 ST 演習][社会学特別演習 2 G 演習][社会学理論研究T 2 T・S 基礎科目][社会学理論研究U 2 T・S 基礎科目][社会学理論研究V 2 T・S 基礎科目][社会学特殊研究T 4 T 関連科目][社会学特殊研究U 4 T 関連科目][社会学特殊研究V 4 T 関連科目][社会学特殊研究W 4 T 関連科目][社会学特殊研究X 4 T 関連科目][社会調査論 2 ST 関連科目][修士論文]です。大変になります。


2006年12月18日(土)二次試験に合格

二次試験にも無事に合格することができました。一次試験と同じで合格なら簡易書留の速達で配達されてきます。簡易書留の速達だったので、合格していることを確信して開封しました。生活を節約したり講演などで貯金していた学費を銀行からおろしました。


2006年12月11日(土)二次試験にチャレンジ

二次試験はこれからの研究内容と計画についてと面接がありました。面接では1人20分ほどの時間で、研究内容や今までの研究結果や学会発表などについてを簡略して説明しました。藤田は目が悪く目付きが悪いと言われることもあったので、最初から眼鏡をかけての面接に望みました。一次の合格者と受験者は16人でした。有名な教授の先生2人に情報化社会についての質問などがありました。余談で、自著である住基ネットと人権についての話があり、先日、住基ネットによって裁判官が自殺したことについて問われました。そのことについて先生方2人と熱論を展開しました。


2006年11月18日(土)一次試験には合格

一周間後、不合格なら速達で、合格なら簡易書留の速達で配達されてきます。簡易書留の速達だったので、合格していることを確信して開封しました。まだ二次試験があります。


2006年11月11日(土)一次試験

一次の学力試験に挑戦しました。ものすごい数のライバルがいました。小論文と筆記試験。小論文の論述試験は4つの項目から選んでの出題でした。運良く4つの中から得意分野である「格差拡大社会について」を論述しました。いつもパソコンで入力してたいたので手書きでは時間がなくギリギリの時間に何とか仕上げることができました。